
燕市・手動シャッター交換工事
「ぶつけてしまって、もう開かない…」という絶望から
「ぶつけてしまって、もう開かない…」という絶望から
指一本で軽々と上がる感動の毎日へ
Before:変形・腐食で不動の状態
After:文化シャッター「セーヌ」新調
DATA
- 場所:燕市吉田(S様邸)
- 対象:軽量手動シャッター「セーヌ」親子タイプ
- 内容:既存撤去および新規取付工事
衝突による歪みと長年の腐食、
その両方を全交換で根本から解決しました。
燕市吉田のS様より「車をぶつけてスラットが変形し、シャッターが全く上がらなくなってしまった」とのお電話をいただきました。現場へ急行すると、衝突による座板の変形に加え、中柱や全体的な腐食も進んでおり、部分修理では将来的な不安が残る状態でした。そこで今回は、耐久性と美観に優れた文化シャッターの「セーヌ」への全交換をご提案。使い勝手の良い親子タイプを新調し、安心してお使いいただける車庫へと蘇りました。
POINT
腐食した「中柱」も一新して安全性アップ!
親子シャッターの要となる「中柱」が錆びていたため、こちらも含めて完全に新調しました。衝突の影響でレールに掛かっていた負荷も、新品に交換することで解消。ミリ単位で建付けを調整したことで、女性の力でも片手でスッと上がるスムーズな操作性を実現しています。
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