地元、新潟県央エリアに育てられて。
こんにちは。県央シャッター代表の本間です。
私はここ、新潟県央エリアで生まれ育ちました。
燕市・三条市の「ものづくり」の熱気、
西蒲区・弥彦村の美しい自然、
加茂市・田上町の温かい街並み。
この場所が大好きだからこそ、私はこの地域の皆様の暮らしや仕事を支える「シャッター」の仕事に誇りを持っています。
大手メーカーには真似できない、
新潟特有の「痛み」への理解。
新潟の冬は、シャッターにとって非常に過酷です。
重い雪
三条・加茂の山沿いで発生する、シャッターを歪ませるほどの水分を含んだ重圧。
潮風
西蒲区や弥彦周辺で、金属を容赦なく蝕みサビつかせる海からの過酷な風。
結露・凍結
県央エリア特有の急激な温度変化による、レールの凍りつきや内部の劣化。
一軒一軒の現場に、
地元職人の「責任」を込めて。
私が何よりも大切にしているのは、
現場で交わす「ありがとうございます」という言葉です。
シャッターは、一度設置すれば10年、20年と使い続けるもの。だからこそ、その場しのぎの修理ではなく、数年後も「県央シャッターに頼んでよかった」と思っていただけるような、丁寧な仕事を貫いています。
県央エリアは、冬の厳しい積雪や、場所によっては潮風の影響も受けやすい地域です。そんな過酷な環境下で、どうすればシャッターを長持ちさせられるか。地元の気候を知り尽くしているからこそできる、最適なメンテナンスと施工をご提案します。
地元の皆様の「困った」に、
誰よりも早く応えたい。
「シャッターが閉まらないと、安心して夜も眠れない」
そんなお客様の不安を、一刻も早く取り除きたい。その一心で、私たちはエリア内の巡回を強化し、フットワークの軽さを追求しています。
大きなメーカーや遠くの業者にはできない、地元職人ならではの「近さと速さ」。
そして、一本のネジの締まり具合にまでこだわる「技術」。
これからも、燕市・三条市・西蒲区・弥彦村・加茂市・田上町の皆様にとって、
一番に頼れる「シャッターの主治医」であり続けることをお約束します。
本間 智紀
会社概要
「地元の職人だからこそできる、丁寧で迅速なサービスを。」
燕市吉田を拠点に、県央地域の皆様の安心を全力で守ります。
アクセス・拠点情報
地元の燕市吉田を拠点に、迅速に対応いたします。
